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《住まいのヒント》温度設定を上げても寒いのは体感温度のせいかも

家の快適さを左右するのは 室温だけではありません
大切なのは「体感温度」
壁や床が冷えていると、同じ室温でも寒く感じる
乾燥していると寒く、湿度が高いと暖かく感じる エアコンの風が直接当たると寒く感じる
これが体感温度
たとえば室温が 20℃ でも
壁や床の温度が10℃ だと
体感温度は 15℃くらいになり
「寒い」と感じます
でも壁や床の温度が18℃以上なら
体感温度は19℃以上になり
同じ室温20℃でも「暖かい」と感じます

体感温度のムラをなくし
家族みんなが快適に過ごすためのポイントは
床や壁を冷やさない → 断熱性能を高めることで温度差をなくす エアコンの風を直接当てない → サーキュレーターを活用する 湿度を適切に保つ → 乾燥しすぎると寒く感じるので加湿を意識 窓の断熱性能を上げる → 窓際の冷気を防ぐだけで暖かさがアップ

グッドプラスの家は高断熱・高気密に
徹底的にこだわっているので
家の中の温度差が少なく床や壁も冷えにくい
家を見学されたお客様からは…
「この家、床暖房入っていますか?」 「スリッパなしでも全然寒くない!」
という驚きの声をいただきます
グッドプラスの家はエアコンだけで
「足元が寒くない」と実感できる
家づくりをしているんです


エコハウス「TAKUMIの家」では
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